堀内 進之介 |
「近代とはいかなる時代か?――ギデンズとフーコー」●担当者:首都大東京教授・社会学者 宮台真司、政治社会学者 堀内進之介●場所: 朝日カルチャーセンター 新宿教室●期間・曜日・時間:10/25, 11/22, 12/27(土:19:00~20:30) |
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| 経歴: | 明治学院大学法学部 卒業 慶応大学大学院 修士課程 自主退学 東京都立大学大学院 修士課程 修了 現在、首都大学東京大学院 博士後期課程 在籍 朝日カルチャーセンター講師 |
| 研究業績: | 現代位相研究所 首席研究員 1977年生まれ。 専門は、政治社会学・歴史社会学。 〈近代〉を動員・統治・秩序の観点から捉え直すという視座の下、社会システム理論との論争を経た「批判的社会理論」や「歴史における国家論」に取り組んでいる。 業績一覧はこちらから |
| 登録日時 | タイトル | 詳細 |
| 2007/11/18 Sunday 14:42:22 JST | 「ハーバーマスにおける「民主政」の再考 ー歴史の中のハーバーマス②」 | 2007年11月17日、第80回日本社会学会にて、堀内進之介と鈴木弘輝が共同報告。 |
| 2007/10/08 Monday 13:23:06 JST | 「生活世界」のコミュニケーション論的転回 | 『社会学論考』第28号掲載。 |
| 2007/10/08 Monday 13:22:26 JST | 歴史のなかのフーコー① -フーコーにおける「越境可能性」の再考 | 2007年6月、第55回関東社会学会にて、堀内進之介が報告。 |
| 2007/10/08 Monday 13:21:46 JST | 「ハーバーマスにおける「生活世界」の再考 ー歴史の中のハーバーマス」 | 2006年10月28日、第79回日本社会学会にて、堀内進之介と鈴木弘輝が共同報告。 |
| 2007/01/22 Monday 00:32:53 JST | 配慮なき世界への配慮 ―思想とし | 2006年6月 モバイル社会研究所の刊行する『Mobile Society Review 未来心理』vol.006に掲載。 |